2020.01.23 Thursday

(10)アメリカ旅行ふりかえり - 最終回

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    年末年始に行っていたアメリカ旅行ふりかえり日記

    そろそろ終わりにしようと思います。

    まだまだいっぱい思い出があるので、また思いつくままに書くこともあるかもしれませんが。

     

    一緒に行った16人のみなさん

    どうもありがとうございました!

    大人のみなさんには、私が助けてもらうことばかりで。

    またみなさんと一緒に日本国内でも旅したいです。

     

    そして、アメリカのお友達の方々、

    ホリデーシーズンにお時間作っていただいて、行く前からも行ってからもお世話になりました!

    みなさんと会えるからアメリカが大好きです。

     

    毎年「これでみんなと行くアメリカも最後かなあ」って思ってるんですよ。(そして32年めが過ぎました。笑)

    でも、アメリカから帰ったらすぐに、今回行かなかった生徒達や行ったことない生徒たちから「来年は行きます!」っていう声をもらいます。ありがたい。

    行けるかなあ。行けたらいいなあ。

    誰か私の代わりに引率してー!私もついて行くから!

    っていうのが本音。

     

    32年めの旅行、ありがとうございました!

    感謝。









    2020.01.22 Wednesday

    (9)アメリカ旅行ふりかえり - 観光客が行かない場所

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      アメリカ旅行のふりかえりも そろそろ終盤ですが。

       

      嬉しいことに、私たちのアメリカ旅行は、2度、3度と参加してくれるリピーターが多くて、そういう人たちはもう慣れたもので、今回も大人のみなさんは、自分たちで色々プランを練って色々なことをしていらっしゃいました。

      その行動力たるもの驚きです。見習いたい。

       

      で、今回、私のアメリカの一番のお友達ご家族のお友達を通して、数年前から仲良くさせてもらっているお友達がガイドツアーのお仕事もしていらっしゃるということで、今回初めてお願いしました。

      お友達の車で回ってもらうので、人数に限りがあり私は行けませんでしたが、何度かアナハイムに来ている人たちにはとっても良い、地元の人が知る穴場スポットに案内していただいたようです。

       

      San Juan Capistranoという歴史ある街や高級リゾート地であるSalt Creek Beach、Dana Point Harbor、Lagna Beachなど、ディズニーランドよりも南の、なかなか自分たちでは行けないところに連れて行っていただき、詳しく楽しく説明していただいて、本当に有意義な時間だったようです。

       

      いつか私が案内していただきたい。

       

      行ったみなさんからもらった写真を紹介させていただきます!

       

       

       

       

       

       

       

      2020.01.19 Sunday

      (8)アメリカ旅行ふりかえり- Home Visit

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        アメリカ旅行ふりかえります。

         

        私がアメリカで学生だったその昔、私の家族になってくれていたファミリーを2年ぶりに訪問。

        学校から紹介してもらった家族でしたが、35年も経ってもまだ家族でいてくれるって、アメリカで留学生活を送った人はたくさんいると思うけど、こんな幸運あまりないと思う。

         

        昔は私よりもひとまわり年下だったホストシスターとその娘さん達が、今は85歳になったママに代わって全ておもてなしの用意をしてくれるのです。そのセンスや心のこもり方はママ譲りで、私がこの家族のクリスマスデコレーションが大好きだったので、訪ねたのは1月2日でしたが、もちろんクリスマスツリーもデコレーションもそのままにしてくれていました。

         

        緊張するみんなを笑顔で迎えてくれました。

        いやそりゃ緊張するよねー。

        靴のまま家の中を歩くのも初体験の子たちもいたし。


         

        クリスマスムード満点のテーブルセッティング。

        私がステイしていた時も、何か特別な日のテーブルはいつもとても素敵でした。

         

        サラダ。


         

        パスタ。

         

        ガーリックブレッド。


         

        ピザ。

         

        それぞれに親切に説明のカードも書いてくれていて

        これは今度 教室のパーティで真似したい。

         

        それぞれの席に、面白いものを置いてくれていました。

         

        筒状のクラッカーで、引っ張ったら「パン!!」と大きな音がなって

        中から小さなプレゼントと英語で書かれたジョークの紙が出てくるんです。

        子どもなのにビールの栓抜きが出てきたり、男の子なのにアクセサリーが出てきたり。

        楽しい。




         

        金の紙でできた王冠もその中に入っていました。



         

        私がいた時は中学1年生だったホストシスターが、ハイスクールの校長先生を務めて、現在は教育委員会で重要なポストでお仕事をしています。昔から「出来る女性」でした。この日もお仕事が終わってから私たちを迎えてくれて、大学生の長女は私たちの訪問中にロンドンから帰国。すごく忙しい家族なのに、どんな時も余裕の笑顔で人に接してくれているのが本当にすごいな。中学生の次女も、私たち1人1人に心を配ってくれて、このおもてなしの精神は代々受け継がれていくんだなー、と感心しました。




         

        ちゃんとした写真を撮り忘れたので、わかりにくいですが、この炎で暖をとれる場所はベランダです。

        ベランダにソファーと暖炉って、ほんと素敵。

         

        そしてホストシスター宅でのディナーのあとは階下の85歳のママのお宅に降りて(2階建ての2世帯住宅なんです)デザートをいただきました。おばあちゃんの1人暮らしとは思えない可愛いさでしょう?







         

        そしてお庭には卓球台があり、遊びました!



         

        いや、ほんとに絵に描いたようなご夫婦。

         

        あっという間に時間が過ぎてしまいました。

        本当に嬉しい時間でした。


        2020.01.17 Friday

        (7)アメリカ旅行ふりかえり -Count down in Disneyland

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          早くアメリカ旅行のことを書き終えてしまいたいと思いつつ

          いつの間にか1月も半分以上過ぎてしまいました。

           

          アナハイムに到着したての大晦日の日に

          ホテルにチェックイン後すぐにディズニーランドへ。

           

          日本だったらディズニーで新年のカウントダウンは特別なチケットが必要で入手も難しいと聞いています。

          年末年始は入場規制もかかるとか。

           

          なのにこの本場のディズニーは、普通のチケット(滞在中5日間のパスを購入していました)で大晦日の夕方に行っても普通に入場できて、もちろん人は多かったけど入場規制なんて誰も考えてもいないし入場規制なんてないし。

          あちこちで配られているハットとラッパをもらって、ただただ楽しい雰囲気。


           

          ホリデー仕様のお城のライトアップが美しすぎて。

           

          12月31日の夕方に関西空港を飛行機で出発して、日付け変更線を通過したから、アメリカに着いたのが12月31日のお昼前。

          そのままアナハイムに来て、みんなほとんど寝ていないから、小学生たち大丈夫かなあ、しんどかったらカウントダウンは諦めてホテルに帰ろうね、って言ってたけど、みんな元気でした。勝手にみんなの疲れを気にして くじけそうになったのは私だけでした。(笑)


           

          " Ten! Nine!  Eight!..."ってカウントダウンが始まって、みんな大声で英語で数を言いました!

          ラッパもならして 楽しいー!

           

          花火や音楽もすごかったなあ。









           

          日本に帰ってから、「旅行中なにが一番楽しかった?」って聞いたら

          1人の人が「カウントダウンです!みんなで出来たのがすごく楽しかったです。」って言ってくれました。

           

          そうそう、旅行中、みんなそれぞれが色々なことをした、なかなか全員で同時に一緒にすることって少なかったから。

          最高の旅の幕開け、新しい年の幕開けでした。





           

          2020.01.15 Wednesday

          (6)アメリカ旅行ふりかえり-小さくて大きい交流

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            アメリカ旅行、まだまだふりかえります。

             

            私たちの旅行では、私が会いたいアメリカのお友達と会う時に、生徒たちもついて来て、一緒の時間を過ごすこともあります。

            これがまた感動で、小さな生徒達が、出会う前から 私のお友達のお子さん達にお手紙や小さなプレゼントを一生懸命用意しています。

            そしてその気持ちが、言葉や国籍を超えてちゃんと通じるのです。

            大人よりも素直に自然に何かを伝えあっているかも。

             

            小さな小さな交流ですが、みんなが子どもの時にこうして他の国の人と交わることができると、世界はもっと平和になるのではないかな。

             

            アメリカに着いてすぐの時に、中学生が「まわりの人がみんな英語を喋っていて、わからないことが多くて、どうしていいかわからなくなる。」と言いました。私が「日本にいる外国人の人の気持ちがわかるでしょ。日本に帰ったら、その人達にどうしてあげたらいいかわかるよね。」と言うと、ハッとした顔をしていました。

            これからに期待。

             














            2020.01.13 Monday

            (5)アメリカ旅行ふりかえり- 念願かなって

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              アメリカ旅行 ふりかえります。

               

              今回の旅行はみんなで17人。

              1歳児から私の年まで(笑)なんと幅広い年齢層。

              親子で参加が4組も。

               

              その中で小学6年生で1人で参加の男の子がいました。

              私たちの教室のアメリカ旅行は基本的に小学6年生からは保護者の同伴なしで参加OKの場合が多いです。

              その子は幼稚園から教室に通ってくれて、小学1年生で他の市にお引越しして、ご家族に車で送っていただかないと通えない距離になっていました。それでも2年間くらい頑張って通ってくれていました。

              でも、さすがに無理があって通うことを断念することになりました。

              もちろんすごく残念でしたが、でも、英語の力はしっかりついていて、近くのどの英語教室に行ってもこのままどんどん英語も頑張ってくれるだろうなとわかっていました。

               

              最後のレッスンの時にお手紙をくれて、「6年生になったらアメリカ旅行に参加します」」と書いてくれていました。

              そんなふうに、これからもつながろうとしてくれている気持ちも嬉しかったし、私もその時からその子と一緒に行くことが実現すればいいな、でも忘れちゃうかな、と思っていました。

               

              そうしたら、数ヶ月前に今回の旅行のことをブログに書いたのを読まれたお母様から「参加させていただきたいです」と、ご連絡をいただいたのです。ほーんとに嬉しかったです。

               

              私たち大人からすると、毎週会わなくなってからの3年ってそんなに長い年数ではないと感じますが、子どもにとってはとても長い時間で、記憶もうすらいでいくくらいだと思います。ご両親が「アメリカに行く」という夢を持たせ続けてくださって、英語の学びも応援していらっしゃった姿勢に感動します。そして今その子が通っている英語教室の先生もご理解がある方なんだと思います。

               

              アメリカでの最後の日にその子が言いました。

              「今度はいつかバイトしてお金貯めてまた来たい。家族みんなで来たい。」って。

              新たな願いに泣ける。

              私の願いも叶えてくれてありがとう。


               

              2020.01.11 Saturday

              (4)アメリカ旅行ふりかえり- Goofy’s Kitchen

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                うちの家族は、子ども達が小さい頃から、旅行といえば教室のみんなとの大人数の旅行でした。

                家族だけで行きたいのかなあ、と思ったこともありましたが、10年前に娘が自分たちのハネムーンに教室からのアメリカ旅行に一緒に参加することを選んだので、それで良かったんだ!と嬉しく思いました。

                 

                そして今回、結婚10周年の記念の家族旅行も、教室からの旅行に参加しました。それを良しと思ってくれる娘のだんなさんにも感謝。

                娘が、その子が幼稚園から小学校卒業まで英会話のレッスンをさせてもらっていた中学生も今回の旅行に参加してくれました。そのことも私たちにはとても嬉しいことでした。

                 

                特に10周年ということで特別なことはしなかったのですが、旅行3日目のGoofy's Kitchenでミッキーのケーキでみんなにお祝いしてもらいました。10年の月日ってすごい。5人家族になりました。


                 

                Goofy's Kitchen はとても楽しくて、大人数だったので日本からネットで予約は一度には無理だったので、アメリカのお友達にお世話になりました。いっぱい食べて、いっぱいおしゃべりして、アメリカのお友達の友情をいっぱい感じて、幸せいっぱいの夜でした。





                 

                 

                2020.01.10 Friday

                (3)アメリカ旅行ふりかえり- Star Wars

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                  アメリカ旅行ふりかえります。

                   

                  毎年のように、私たちが1週間滞在するホテルは、ディズニーのエントランス前という最高の立地で しかもリーズナブルなアパートメントのようなホテルで、ディズニーランドとカリフォルニアアドベンチャーの両パークを好きなだけ行き来出来るという5日間のパスで楽しみました。朝早くから夜中まで開いているので、日中に他のところへ行っても1日の最後はディズニーで、というのが嬉しい。

                   

                  ディズニーランドに「スタウォーズギャラクシーズエッジ」というディズニーパーク史上最大規模のテーマランドが昨年誕生していたので、それが一番のお目当てだった人たちもいました。

                   

                  実は私は、スターウォーズはあまり観たことがなく、特に行きたいと思っていたわけでななかったのですが、それでもものすごくドキドキするくらい興奮する場所でした。

                   

                  毎晩、ホテルで誰かが「今日、ミレニアムファルコンに乗ったー!!」って興奮していましたね。

                  コックピットに乗り込んで、ゲストはパイロット、ガンナー、エンジニアになってそれぞれがファルコンを操縦しながら重要なミッションを遂行します。ファンにはたまりません。

                   

                   



                   

                  そして映画でお馴染みのキャラクターにも遭遇するんです。

                   

                  夜もさらに世界観アップ。

                   

                  このコーラ可愛い。

                  お土産に買ってた人いたけど、私も買えばよかった。


                   

                  でもスーツケースに入れて空港で預けたら、X線越しに爆弾と間違えられそう。(笑)

                   

                  5つのダイニングロケーションでは、ユニークなフードやドリンクに出会えます。

                   

                  そして、様々なパーツと色を使って、自分だけのドロイドデボをカスタマイズできたり

                  自分だけのオリジナルのライトセーバーを作ることもできます。

                  お値段を聞いた時は「高っ!」と思ったのですが、作った人たちの満足度や 制作過程の楽しさや、出来上がったものの質感を見ると、いや決して高くないなと思いました!

                  きっとみんなの家宝になることでしょう。



                   

                  これからカリフォルニアディズニーに行く人は

                  是非とも行く価値ありのエリアでした!

                   

                  2020.01.09 Thursday

                  (2)アメリカ旅行ふりかえり - Lagna Beach

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                    アメリカ旅行のいろいろなこと書きとめておきます。

                     

                    一緒に旅行に行く生徒たちには可能な限りしたいことをさせてあげたいと思っています。

                    今回、中学校でバスケットボールを頑張っている子達がいて、アメリカの人達とバスケができたら嬉しいなあ、という願いがあったので、なんとかならないかなー、とアメリカのお友達に相談していました。

                     

                    以前にも野球をやりたいという生徒がハイスクールの野球チームの練習に参加させてもらったことがあったのですが、その時には私のアメリカでの学生時代のホストシスターが教育委員会でお仕事をしているので、ずいぶんお世話になりました。

                    今回は、学校もまだ冬休みだったので、学校のバスケットボールチームにお願いすることが出来ませんでした。

                    でも、結果、思いがけない良い経験をさせてもらうことが出来ました。

                     

                    アメリカのお友達の提案で、そのお友達の中学生の息子さん達と一緒にビーチのパークに行くことになりました。

                    そうそう!カリフォルニアといえばやっぱりビーチよね!とこの風景を見て思いました。

                    広い広い青空の下に海がどこまでも広がって、砂浜の横に芝生があり、バスケットコートやバレーコートがある公園です。

                    ビーチの周りもお洒落なお店がいっぱいでした。

                    ここラグナビーチはいろいろなアートも愛でることができる素晴らしいところです。

                    教えてくれたお友達にただただ感謝。


                     

                    アメリカの中学生たちとご対面して、それぞれの国のお菓子を交換することから始まり、交流が始まりました。

                    ちゃんとおもてなしをしてくれるアメリカの中学生えらい。

                     

                     

                    まずは念願だったバスケットボールをみんなで楽しみました。



                     

                    そして、ひとしきりバスケを楽しんだ後、みんなは芝生で休憩したのですが、バスケ大好き少女2人はまだ自分たちでバスケをしていました。

                    すると、次々に、アメリカ人のプレイヤーが2人に「一緒にしよう」と加わってくれたのです。

                    みんな上手!そして手加減せずに本気でプレイしていました。







                     

                    バスケをしていない子達は、海でびしょ濡れになりながら、さんざん遊んでいました!

                    冬とは思えません!さすが南カリフォルニア。

                     

                     

                    あたたかい陽射しと心地よい芝生で気持ちさそうにお昼寝する子も。

                    最高に贅沢な時間ですね。

                     

                    そして、ランチは、お友達のだんな様(Japanese-Americanの方です。)手作りのキムチとご飯をいただきました。

                    この環境でこの空気の中、ご飯にキムチの美味しかったこと!

                    これから絶対アメリカでビーチに行ったらこのご飯がいい、と思いました。




                     

                    そろそろお迎えのシャトルが来るから帰らないと、と私が言うと

                    一緒にバスケをしてくれた人たちも「えー?!もう??」って、すごく残念そうに言ってくれました。

                     

                    人見知りだから、ディズニーでミッキーと写真撮るのも無理、って言っている中学生たちが

                    彼らといったんバイバイしてから、私が「もう一度ちゃんとお礼とお別れ言ってきたら?」と言うと、自分たちでちゃんと行きました。日本から持ってきたお菓子も「良かったら食べてください」ということで渡していました。

                    これは私にとっては ちょっとした感動でした。
                    ああ、もっと長くいたかったな。

                     

                    ラグナビーチはアルコールが禁止だったり、いろいろな決め事があって、みんなそれを遵守しているので、とても心地良いです。

                    また絶対行きたい場所になりました。

                     

                    2020.01.08 Wednesday

                    (1)アメリカ旅行ふりかえり - Farmer’s Market(01/04)

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                      帰ってきたばかりのアメリカ旅行を、しばらく思いつくままにふりかえっていきます。

                       

                      私たちのアメリカ旅行では、観光地だけでなく出来るだけ地元の人達がいく場所に行きたいなと思っているのですが、今回もアメリカのお友達のご案内で、とても楽しい場所に立ち寄ることができました。

                       

                      いつもしているわけでなく、たまたまこの日の午前中だけ行われていたファーマーズマーケット。

                      すっごく楽しいところでした。

                       

                      ビーチの近くの街にたくさんのテントがあり、農作物や加工品がいっぱい。

                      しかもほとんどが試食OKなので、見て回って食べて、とても楽しめます。

                      お昼ご飯要らないねー、っていうくらい試食しました。


                       

                      魅力的なフルーツがいっぱい。



                       

                      スティックに蜂蜜が入っていて3本で1ドル。

                      楽しい。

                       

                      ナッツも いろーんな種類があります。

                       

                       

                      何もかもがおしゃれで、カリフォルニアの 冬とは思えない陽射しの中で、さらに素敵に見えました。

                       

                      グラノーラもスーパーで買ったものとは違う美味しさがあるんだろうなあ。


                       

                      どれもこれも可愛くて美味しそうで安い!


                       

                      通りがかっただけだったのが残念。

                       

                      何時間でもいられそうな場所でした。

                       

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